韓国美容整形

【3度の二重整形】4万円から。韓国人YouTuberが初体験から今までの二重整形の失敗談を語ります

【韓国美容整形】二重整形の実情を経験談で語ります!

みなさんこんにちは!今回は登録者数33万人の登録者数を誇る韓国の人気YouTuberのDoopalちゃんが、

自身の二重整形について紹介してくれています!

韓国は美容大国とも呼ばれていて、一般的に美容整形は日本と比べて安価で施術ができるため、

整形旅行として日本でもツアーが組まれているほど人気ですよね。

Doopalちゃんも子供のころから一重まぶたに悩み、

アイプチやアイテープを使用して二重まぶたにしていたそうですが、

まぶたが垂れてきたり、うまく二重が作れずに泣いた日もあったそうです。

そんなDoopalちゃんが初めて二重整形を行ったのは中学3年生のころ。

近所の美容整形外科を訪れ、「目を二重にしたい!」と懇願したそうです。

 

初めての施術はインラインの埋没法だったということで、

局所麻酔をまぶたの裏に打ったそうですが、

まぶたに力を入れるとダウンタイムが長くかかってしまうとのことで、

痛みをこらえて手術を受けたそうです。

気になる手術費用ですが、埋没法だけで4万円程度とのこと。

これが術後1日目の写真ですが、あまり腫れが目立ちませんね!

念願の二重整形をして気分が明るくなったDoopalちゃんが喜んでいたのも最初のうちだけだったそう。

どんどん二重まぶたの幅が狭まってきてしまい、目が小さくなっていったとのことなんです。

そこで再び二重整形をしようと決めたDoopalちゃんは高校2年生のとき、

江南市にある美容整形外科を訪れアウトライン手術がしたいと相談しました。

しかし、最初の手術のときにまぶたの一部を巻き込んでしまったため、

切開手術をしなければ、アウトラインのまぶたを作り上げる事はできないと返答されたそうです。

そこで2回目の手術は切開とアウトライン手術を行うことになったそう。

さらに目つき矯正を埋没法で再手術し、合計で15万円ほどかかったそうです。

高校生にとっては大金ですよね。

二重まぶた整形のデメリットについて

今はこんなにかわいくて大きな瞳を持つDoopalちゃんですが、

整形についてのデメリットを教えてくれました。

 

2回目の整形手術を受けたDoopalちゃんは、手術する際に医師の忠告を聞かず

「できるだけ幅の広い二重を作ってほしい!」

とお願いしたそうなんです。

そのため、術後にかなり腫れ上がった顔になったそうです。

手術当日の写真を見てみると風船のように膨らんでアザもひどい顔ですね。。。

とても痛々しいです。

また睡眠麻酔で処置されたため、麻酔の覚めていない身体で帰路に着いたそうで、

道中でおう吐やめまいに襲われてしんどい思いをされたそうです。

2回目の整形手術は抜糸を必要としたため、

術後2週間後に再度クリニックへ行き抜糸を行ったそうですが、

そのときの写真がこちらです。

だいぶ目元の腫れが引いているように思います。

抜糸も相当痛かったそうですが、抜糸後は腫れの引きも早く、

今のようなくっきりした二重になったそうです。

ただ、Doopalちゃんはこのまぶたに違和感があって納得していないそう。

手術当日に病院の先生からの提案を聞かず、

とにかく幅を広げるだけを考えていたせいで、実際はまぶたのむくみがひどいようです。

朝の起きた顔がこちらですが、まったくの別人のような目元ですね。。。

ちょっと笑っちゃうほど目元が腫れてしまっていますね。

Doopalちゃんは年内にも二重まぶたを狭める再手術を行うつもりみたいですが、

そんなDoopalちゃんから整形手術を検討している人たちに向けてアドバイスしたいことがあるそうです!

「私にみたいに急いで決めてしまってはダメ!病院の先生に相談してじっくり考えて!」とのこと。

現在ではプチ整形や安価で整形手術が可能になり、

自分の顔にコンプレックスを抱いている方には、

二重まぶた手術は手ごろにできる身近な存在になってきていますが、

しっかりと医師と相談して果たして手術するべきか、

デメリットも含めて納得したうえで行うことが必要ですね!

 

最後までお読みいただきありがとうございました(^^♪

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